合格実績
合格体験記

国公立大医学部、
関西4私立大医学部の合格率NO.1

私立大医学部にも強く、
医学部合格率No.1!

合格体験記

和歌山県立医科大学・関西医科大学・兵庫医科大学・愛知医科大学・藤田医科大学・金沢医科大学 西川 希美香さん (関西創価高校出身)

予備校を選ぶにあたって、私は高校時代の延長ではなく、自分をどうしても勉強しないといけないように追い込める環境が必要だと思っていました。医進の会で実際に体験授業を受け、1対1の授業が自分には合っていると思い、ここに通うことを決意しました。
最初は全ての教科が苦手で、基本的な知識も欠けており、とても医学部を狙える状態ではありませんでした。しかし、真剣に授業を受け、担当講師の先生方と話しながら勉強をすすめていき、自分でも驚くほど成績を伸ばすことが出来ました。特に、私にとって物理の授業の存在は非常に大きく、単に公式を暗記するだけではない、論理的に考える力もここで鍛えられたものだと考えています。物理の先生は授業時間外にも様々な相談にのってくださり、一浪目で不合格になり落ち込んでいた私がもう一年、と頑張れたのも先生の励ましによるところが大きかったと思います。
二年目の受験期間中、私はかなり緊張していて、ダメかもしれないと考える事もあったのですが、試験前日には先生方が励ましに来て下さったり、当日も試験会場まで来て下さったおかげで落ち着いて挑むことが出来ました。国公立の出願校を決める時も、数学の先生が何度も相談にのってくださり、そのおかげで、自分には無理だろうとほとんど諦めていた関西圏の国公立にも希望を持つことが出来ました。
私がこの予備校に決めて良かったと思うのは、自分に合う先生方に出会えたことです。
浪人期間を、意味のない人生の空白期間のように感じる人もいるのではないかと思いますが、この期間で得たものや感じたことは、将来医師になるにあたって、かけがえの無いものになると思っています。各担当講師の先生方、アシスタント・チューターの皆さん、長い間一緒に戦って下さって、ありがとうございました。

大阪医科大学・関西医科大学・兵庫医科大学・愛知医科大学・藤田医科大学・国際医療福祉大学医学部 真崎 茉莉さん (京都女子高校出身)

私は二年間を大手予備校で浪人し、三年目に医進の会に入塾しました。二浪目では、センター試験を前年度よりも得点率を17%上げることに成功し、第一志望のボーダーにも達する結果となり、ようやく浪人が終わると思いました。しかし、現実には国公立前期はもちろん、私立の一次試験にも一つも通ることができず、三浪が確定しました。私は自分の失敗を客観的に分析してくれる予備校を探し、医進の会にたどり着きました。初めて両親と共に代表と面談をした時、初対面である私に対しても、真摯に今年の入試結果を分析して頂きました。大手予備校では努力がもう少し足りなかったと曖昧なアドバイスしかして頂けず、もう一浪することにどうしても納得できなかったのですが、代表との面談でようやく自分の課題点に気付き、三浪目を過ごす決意ができました。
医進の会では春から基礎といっても、個人の学力に合わせて授業をして頂けます。なので、春からしっかりと実力の付く授業をして頂けました。授業の内容はどの課目も非常に濃く、また1対1の個別の授業のため、その場ですぐに質問できることも魅力の一つでした。そして、この予備校の一番の魅力は団結力だと私は思います。生徒と先生に加えてアシスタントさんとチューターさんが一致団結して合格に向けて協力し合います。決して一人で頑張っている訳ではないと痛感しました。
また、入試シーズンに突入した時期にも普段と変わらず授業をして頂いたため、この一年を通して勉強のペースを崩すことがありませんでした。これらの要素が重なり、無事に難関の大阪医科大学の合格を頂きました。
一般に多浪となると気が緩みがちですが、この予備校では逆に前年度よりも更にやる気を出させてもらえます。
本当に一年間お世話になりました!!

関西医科大学・愛知医科大学・金沢医科大学・兵庫医科大学・福岡大学医学部・近畿大学医学部 種村 侑紀さん (大阪女学院高校出身)

私は一浪目の春に医進の会に入塾しましたが、現役生時代の勉強不足により基礎がほとんど構築されていなかったことに加えて私が通っていた高校では数Ⅲが無く、そして理科の専門は一科目しか授業が無かったので一年間一生懸命勉強しましたが、医学部の一次合格を得るのがやっとで二次合格には至らず二浪することになりました。
一浪目の時は、ただ先生に出された宿題と自分が持っていた問題集をあまり目的意識も持たずにただがむしゃらにするだけでその結果、授業時間外の時間を上手に使えていませんでした。しかし、二浪目からは勉強方法を変えて、ただ問題集を一冊解くのではなく自分の苦手な単元の問題を色々な問題集から探し出し、徹底的に苦手な単元を潰していきました。そして、一番苦手な英語は春のうちにイディオムをできるだけ多く覚え、英単語は毎日数十個を確実に覚えるという方式ではなく毎日数百個の英単語に自分を慣らし、既視感を身につけることで、一浪目の時よりも多くの英単語を覚えることができ、これにより英語の長文が少しずつ読めるようになり、英語への嫌悪感も少しずつ減っていきました。
また、浪人中はただ長時間勉強すれば良いというわけではなく適度に散歩をしたり、早めに家に帰ったりして息抜きをすることが大切だと気付くことができました。
医進の会の先生方は、私がこういった内容の問題をしたいと言ったら探して下さったり、授業時間外に質問をしても快く答えてくれるなど私の様々な要望に真摯に応えてくれました。アシスタントさんは、いつも明るく話しかけてくれて勉強の合間の良い息抜きになりました。こういった先生方とアシスタントさんの心配りや優しさが無ければ私は最後まで受験勉強を頑張る事は出来なかったと思います。本当にありがとうございました。

藤田医科大学・東北医科薬科大学医学部・関西医科大学・昭和大学医学部・愛知医科大学 村川 友樹君 (松本第一高校出身)

医進の会での学習は非常に情報量が多く、驚きとともに、これまでの自分の学習の甘さを痛感しました。3浪目にもかかわらず知識量はかなり少ない状態でしたが、どの教科の先生も親身になって学力に合わせた指導をしてくれました。自分に合った先生方のもと、先生方を信頼し、合格に向け明確な方向性をもって学習を継続できたことが医学部合格に繋がったのだと思います。
また、自習環境が整っているため、勉強の習慣がつけ易かったです。学習の環境を整え、生徒を励ましてくれるアシスタントの方の存在も大きかったです。
個別指導が自分に合っていると考えるなら、医進の会での学びで夢に近づくことができると思います。
先生方、アシスタントの方、本当にありがとうございました。

山形大学医学部 田中 梨花さん (大阪桐蔭高校出身)

私は文系の私立大学に通っていましたが、理転して医学部を再受験しました。再受験の決断から半年という短期間で山形大学医学部医学科にすることが出来ました。
合格の要因は2つあると思います。1つは、対話式の個別授業の効率性です。授業では受け身ではなく積極的に質問することを意識していました。先生方は質問攻めにも根気強く説明して下さり、ぜいたくな環境で効率的に疑問点を把握・解消することが出来ました。この場を借りて先生方には改めて感謝を申し上げたいと思います。
2つ目は、自分の頭で考えて学習したことです。合格するには〇時間勉強しろ、などの根性論は関係ありません。受験は合格最低点以上を取った人が合格します。自分の実力の足りない分野を把握し、それを埋めるための学習のプランを立て、実行・評価・改善を繰り返しました。合格までの道のりを具体的に思い描き、自分に合った学習方法や学習場所を考え、実行することが合格への第一歩だと思います。

大阪医科大学・近畿大学医学部・関西医科大学・兵庫医科大学 中村 伸一君 (大阪星光学院出身)

私は一度、医学部の大学に合格をしていましたが、別の道へ進もうと辞退しました。ですが色々と悩んだ末、やはり医学部へ進もう、と決断致しました。そこで出会った予備校が「医進の会」だったのです。全講師の方がプロ。そこに魅力を感じました。生徒一人一人をしっかりと親身になって教えて下さるそのやり方がとても私に合っていて、たくさん学ぶ事が出来ました。綺麗な個別ブースにはホワイトボードが設けられ、家庭教師と全く違う緊張感と本格的な「授業」というものを受ける事が出来ます。そして、休憩時間は、代表・スタッフの方々が話しかけて下さり、過ごしやすいアットホームな予備校で、「がんばろう!」という気持ちにもなりました。長いようで短い一年間を医進の会で過ごせた事に感謝しています。合格を勝ち取れたのは、医進の会のお陰です。次は医師になる夢を勝ち取ってきます。
一年間、本当にありがとうございました。

藤田医科大学・金沢医科大学・愛知医科大学・兵庫医科大学 浦瀬 巌 保護者様

息子が医学部合格出来ましたのは、これも医進の会の代表、講師の先生方、アシスタントの方のお陰です。父兄から見た合格感想ですが、息子は進学校に在籍しておりましたが部活動やらで、成績は上向かないような状態でした。母親は体調を崩して一時入院。学業の面でも家庭的にもピンチでした。これが間違いなく底の底でした。受験準備が十分出来ないまま、受験シーズン突入。全て不合格。次につながる一手とは、医進の会に入った事でした。そうゆう予備校が息子には良いと思ってました。次の受験に備え、医進の会で基礎勉強が始まりました。多くの授業数を取りました。復習はしっかりやっていたようです。後半になると過去問をやる時間が手薄になり、授業時間を減らしたいということで 、無理を聞いていただきました。普通なら、本番直前になれば授業数も増やして、ピークをセンター試験にぶつけていくべきでしたが、息子のペースに合わして 彼なりのピッチで、本番を迎えました。お陰様で良い結果が出ました。息子の性格を汲んでいただいて、最も力が出る形を作っていただけたことに、 只、感謝の気持ちで一杯です。厳しく、かつ、熱い? 息子の医学部受験でした。人生の糧とし、前を向いて走って行きました。その御恩には合格という二文字あるのみです。有難う御座いました。

福岡大学医学部・久留米大学医学部 鎌田 仁美さん (智辯学園奈良カレッジ出身)

私は現役生の頃、高校の授業で精一杯で演習時間が少なかったです。一浪することを決めるとすぐに、医進の会に行きました。授業を受けているうちに、今まで曖昧だった知識が確実に繋がっていきました。一対一の個別指導なので集中して話を聞くことが出来ました。また先生との距離が近く、疑問点をその場で解決できました。
私は家であまり勉強できないので、夜遅くまで塾で自習をしていました。その時に分からない問題があればチューターさんに質問をしていました。
模試や私立入試で思うような結果が出なくても最後まで支えてくれた、アシスタントさん、先生方、両親、本当に感謝しています。ありがとうございました。

金沢医科大学 山田 宗君 (岡山高校出身)

私は高2の頃から医進の会にはお世話になっていましたが、岡山での寮生活をしながら時々通塾をするという形でした。浪人を始めて本格的に通塾をした辺りから担当の先生方とも親しい関係になっていきました。医進の会の先生方はどなたも大変気さくで話しやすい方が多く、授業を楽しく受けることが出来ました。
私は、一年間という短い間の浪人生活でしたが、勉強法や生活習慣など慣れるまでには少し時間がかかりました。ですが、授業を朝一の時間帯から入れたりする等、自分で追い込む事で早く起きざるを得ない環境を作る事も成功の一つだと思っています。 勉強法等に関しては、初めどのようにしたらいいかが分かりませんでしたが、担当の先生方やチューターの方はそれについても詳しく教えて下さったり、アドバイスをくれたり等、大変親身になって教えて下さいました。そんな先生方のアドバイスを聞くことでいろんな教科、特に現役の頃苦手だった数学に関しては自分の中では解きやすくなった感覚が今でも残っています。質問を授業の始めにしたり不完全な所を追加で教えて頂いたりと全ての教科に渡って行う事で、対応力等が自然とついてきたと思います。
私は推薦試験で金沢医大に合格しました。この医進の会で教えて頂いた勉強法や習慣などを忘れる事なく有効活用し、大学に入ってからの厳しい勉強に取り残されることの無いように努力します。
一年間という短い間での浪人生活でしたが、本当に医進の会の先生方やアシスタントの方やチューターの方にはお世話になりました。気さくに話しかけて下さったり色々気にかけて下さったアシスタントの方にも本当に感謝しかありません。一年間ありがとうございました。

奈良県立医科大学・近畿大学医学部 (推薦) 牧野 優雅君 (大阪教育大学付属平野校舎出身)

春の体験授業で化学の授業を受けた時に、その分かりやすさと、内容の濃さに感動しました。そして入塾を決めました。物理の先生とは、初め全く波長が合わなかったのですが、授業をしていくうちに段々とかみ合うようになりました。僕が受験において大切だと思うことは、自分に合う先生の元で習う事だと思います。その点において今年の僕は恵まれていたのだと思います。また、自習の環境も良かったのだと思います。普段授業をしているブースで自習をするので多少の雑音(他のブースの授業の声)は入ってきます。でも、全く静かな所で自習するよりも集中力がつきます。そのおかげで、テスト中に周りの音でイライラすることは無かったです。
センター試験で失敗して、私立大学でも失敗してもうダメかなって思うことは何回かありました。でも、試験前日になると先生方や代表が必ず励ましてくれました。先生方にはとても感謝しています。
最後に受験生の方に二つほどアドバイスしたいです。
一つは、センター試験の勉強は春からして欲しいということです。そうでないと10月くらいに焦ります。二つ目は春から勉強を飛ばしすぎないことです。一年はすごく長いので本気になりたい時に本気になれるように力の配分には注意してください。

関西医科大学・近畿大学医学部・兵庫医科大学 服部 清野さん (八王子東高校出身)

私は現役生の頃にあまり勉強せず、一浪しても受け身の授業ではやる気も出ず成績があまり伸びませんでした。その結果に二浪することになり、自分に合う授業形式を考えたところ医進の会に辿り着きました。
医進の会では生徒と先生の距離が近く、また自習の環境も整っているため授業でのやる気がうまく続き、勉強がしやすかったです。また勉強だけではなく、精神面でのサポートもして頂き、本当に助かりました。このサポートがなければ合格できなかったと思うので、一年前の塾選びは正解でした。
アシスタントの方、先生方、一年間ありがとうございました。

大阪医科大学・兵庫医科大学・愛知医科大学・近畿大学医学部 桶田 佳吾君 (奈良学園出身)

私は現役生の頃、部活に熱中していてあまり勉強していなかったため、高校卒業時の成績は平均以下でした。一浪目は、大手予備校に通って、ただ演習をすれば良いと思っていました。しかし自分には基礎が身についていないことがわかり、夏からは個別指導塾に切り替え、一から勉強し直しました。
医進の会には二浪目にお世話になりました。ここでは自分のブースが必ずあり、一日中同じブースで勉強や食事ができるので、朝来て夜まで勉強するというリズムを一年間続けることが出来ました。時々、疲れたなあと思う時には家で映画を観たりもしていました。
浪人中に思ったことは、適度に好きなことをして気分転換が必要だということ、そして当たり前ですが、勉強には基礎が大切だという事です。私の場合一番の苦手科目は化学でしたが、教科書を熟読し、入門~基礎レベルの問題集を二冊解き、基礎~標準レベルの問題集を一冊解き、その後は先生が下さったプリントや過去問で演習することで、偏差値は40台から70台にまで上がりました。どの科目も、基礎を固めておけば自然と伸びると思います。また、予備校への行き帰りの電車で必ず英単語や生物の参考書を読んでいました。
医進の会の先生方は私に足りない知識や解法を的確に指導してくださったので、その復習と与えられた課題をこなすことがとても効果的でした。過去問に関しては、第一志望校は10年分、他は5年分程解きました。
私がここまで頑張れたのは、指導をして下さった先生方やいつも笑顔で迎えてくれたアシスタントの方々、励ましてくれた友達、模試の結果が悪くても怒らずに見守ってくれた家族のおかげです。ありがとうございました。

関西医科大学・近畿大学医学部・兵庫医科大学・藤田医科大学・東海大学医学部・愛知医科大学 Y・Oさん (開明高校出身)

私は一浪目は大手予備校に通っていましたが集団授業の中で、自分の疑問点を解決することが出来ず、医学部合格の実力はつきませんでした。「医進の会」では、一対一の個別指導なので疑問に感じたことはその場ですぐに先生に聞くことが出来たため、集団授業で積極的に質問できなかった私にはとても合っていました。また、受験勉強の間、不安で仕方なかった時、アシスタントの方々が話しかけて下さって本当に心の支えとなりました。このような充実した環境で勉強に集中することができ、志望校に合格することができました。
一年間、ありがとうございました。

藤田医科大学・金沢医科大学・愛知医科大学・兵庫医科大学 小川 祥穂さん (四天王寺高校出身)

私は高校三年生の夏休み前に医進の会に入学しました。この予備校に入る前、医学部受験について何の知識もなく、勉強の面でも医学部に到底受かるレベルではありませんでした。そんな私が現役で医学部に合格出来ました。
「新生児科医になりたい」という私の夢のスタート地点に立てたのは、私のわがままをいつも聞き入れてくださった先生方、アシスタントの方々のおかげです。最後まで約半年間、ご指導いただき本当にありがとうございました。

関西医科大学・近畿大学医学部・兵庫医科大学・愛知医科大学・金沢医科大学 桶田 大介君 (奈良学園卒)

僕は浪人して三年間大手の予備校に通っていました。成績はある程度伸びたのですが、合格を掴むことは出来ませんでした。そこで個別指導の医進の会で1年間で勉強したところ、合格することが出来ました。
その理由は、生徒と先生の距離が近いからです。大手の予備校とは違い、プロの先生方が親身になってとことん付き合ってくれるところが、この予備校の最大の強みだと思いました。
1年間有難うございました。

関西医科大学・兵庫医科大学・藤田医科大学・金沢医科大学 大西 功祐君 (近畿大学附属高校出身)

私は高校三年生の春に医進の会に入塾しましたが、思うように成績が上がらず、そのまま一浪目に突入しました。
現役生の時は学校との兼ね合いであまり授業が取れなかったのですが、学校が終わったことで私の生活リズムは医進の会が中心になりました。私は自分で勉強することが苦手だったのですが、医学部受験に精通した先生方の指導は本当に効率が良く、授業の雰囲気も和やかで、集中して授業を受けることが出来ました。復習法もしっかりと指導していただきました。そして、その授業と復習のサイクルを続けていると、みるみるうちに成績が上がっていき、合格を勝ち取ることが出来ました。
先生方や勉強できる環境を整えてくれたスタッフの人たちに、本当に感謝しています。

奈良県立医大医学部医学科・大阪医科大学・関西医科大学 下田 康一君 (清風高校出身)

私は現役時代、部活に熱中してろくに勉強せず、浪人して一浪目は大手予備校に行きましたが集団指導の受け身の授業だけで、医学部合格する力はつかず、二浪目に「医進の会」に入学しました。
「医進の会」では医学部受験に精通したプロの先生による一対一の個別指導なので、授業中全く気が抜けず、私自身の学力に合わせながら医学部合格までの道筋をはっきり示してくれました。
みるみる成績が上がり、第一志望の国公立大の医学部に合格できました。ありがとうございました。

近畿大学医学部・兵庫医科大学・金沢医科大学 内海 修太君 (帝塚山高校出身)

私は一浪目は他の医系予備校に行っていましたが、学生講師ばかりで質問をしても、答えられないことが多く、生徒も遊びに来ているような人達ばかりでした。しかし、二浪目に医進の会に入り、どんな質問にも丁寧に答えてくれる先生ばかりで、どの生徒も授業の合間も黙々と自習する雰囲気で自分も負けないように何とかついていった結果、一年前では考えられなかった医学部に合格できました。
本当にありがとうございました。

関西医科大学・福岡大医学部・愛知医科大学 寺岡 真由さん (帝塚山学院泉ヶ丘高校出身)

私は一度大学を卒業した後に医師になる道を諦められず、再受験を決意しました。ただし、文系であったため、どの科目も1から始める形で個別指導で面倒見の良い「医進の会」に入学しました。
9月頃までの模試の成績について数学や化学は悲惨なものでしたが、数学の松本先生や化学の山口先生に最後まで熱心に指導してもらって、2年はかかると思っていましたが、1年で念願の医学部に合格できました。1年間ありがとうございました。

川崎医科大学・帝京大医学部 伊澤 健佑君 (履正社高校出身)

私は高校生の時は野球に明け暮れ、浪人してもダラダラ過ごしていました。三浪目の時にたるんだ自分には個別指導が合うと思い、「医進の会」に入学しました。基本すら無かった自分に勉強法、自習のやり方など手取り足取り指導してもらいました。夏頃からは他の生徒に負けないように夜23時まで自習していき、いつのまにか主体的に受験勉強を進めることが出来て、偏差値40位だった私が見事医学部に合格できました。アシスタントの方、先生方、本当にありがとうございました。

藤田医科大学 杉岡 徹君 (清風高校出身)

医進の会に入って、勉強の仕方がこれまでとは全く違ったものになりました。この塾では先生方が一から日々の勉強方法を教えてくださったので、先生方のアドバイスに従って勉強するだけですぐに成績が上がり、一年で医学部に合格することが出来ました。
現役時代はとりあえず勉強量を増やして、こなすことだけを考えていましたが、「医進の会」ではその意識を変えてくださったことで合格に最も近づけたのだと思います。 自分専用のブースがあったので、そこで毎日、朝から晩まで勉強することで勉強の習慣がつき、有意義な時間を過ごすことが出来ました。
「医進の会」で勉強方法を教えてくださった先生方、集中して勉強出来る環境をつくってくださったアシスタントの方々に感謝しています。

金沢医科大学医学部 竹内 祐喜君 (関西学院大学出身)

医進の会に入って得たものは、なんといっても情報でした。自分の知らなかった入試方法を知ることもあり、選択肢が増えたことは合格へと大きくつながりました。

また勉強方法の情報についても得ることがたくさんありました。自分は一度大学を卒業していたので、高校の範囲だから大丈夫と思い込み独学で勉強していました。しかし成績は伸び悩みました。そんな中で医進の会に入り、医学部受験に特化した勉強法を知り、自分が今までいかに無駄な部分を勉強し、必要な部分を勉強せず時間を無駄にしていたかを知りました。自分は高校・大学と文系出身で、数学と化学が特に苦手だったためその2科目を受講しましたが、個別のため自分のわからないところを重点的に質問・復習できる上に、教科書にはないテクニック・受験大学別の出題傾向などを知ることが出来ました。自分が苦手な科目であっても、こういった情報が得られるだけで他の受験生に差をつけられると感じます。

文系出身で理数系が非常に苦手であった自分が医学部に合格できたことは、医進の会による個人に合わせた勉強・入試情報を一人一人に時間を割いて教えてくれるサポートがあってこそだと振り返って感じています。本当に有難うございました。

2018年度 合格実績

国公立大医学部、私大医学部の去年までの合格実績を紹介いたします。
ただし、『医進の会』では少人数制の医学部予備校であるため、そもそも受験生の数は少なく、合格者の「総数」は大手予備校にかないませんが、医学部への合格「率」では、他の医学部予備校相手なら、まず負けません。
なお、生徒一人で複数の医学部に合格している延べ人数になることをご了承して下さい。

推薦入試 一次合格者

近大(医) 1

推薦入試 合格者

金沢医大 1
近大(医) 1

一般入試・センター利用 一次合格者

国際医療福祉大(医) 1
岩手医大 2
金沢医大 5
藤田医科大学 5
愛知医大 8
昭和大(医) 1
兵庫医大 9
近大(医) 5
東京女子医大 2
関西医大 4
久留米大(医) 2
福岡大(医) 3
東北医科薬科大(医) 1
聖マリアンナ医大 1
埼玉医大 1
大阪医大 2

一般入試・センター利用 合格者

金沢医大 4
藤田医科大学 4
兵庫医大 2
近大(医) 2
関西医大 2
愛知医大 4
福岡大(医) 1
和歌山県立医大 1
山形大(医) 1
東北医科薬科大(医) 1
大阪医大 2