医進の会で合格を目指しましょう!

医学部受験合格を目指す皆さま、こんにちは。

大阪の大学に通っております、医進の会アシスタントの枡本です。

本日は大阪谷町校よりブログ更新致します。。

今日は【模試】について説明いたします。

模試は、大手予備校の主催で、マーク模試と記述模試が主に行われます。

他に、各大学専門の模試(京大即応オープンなど)も行われます。

たとえば10月なら河合塾の第三回全統マーク模試、記述模試や

他に、各大学専門の模試(京大即応オープンなど)も行われます。

医進の会では、河合模試の受験が必須です。

マーク模試と記述模試の両方を受けると、ドッキング判定を行うことができます!

実際の入試は、センター試験の得点を持ち点としたうえで、二次試験や面接・小論文などの点数と合わせて合否が判定されます。

その際のセンター試験の得点の配分は大学や学科によって異なります。

ドッキング判定では志望校ごとにマーク模試の点数を換算し、それに加えて記述模試の得点も換算して、判定が行われます。

この判定は非常に便利ですし、いい指標になると思うので、かならずマークも記述もどちらも受験するようにしてくださいね。

 

模試の結果に一喜一憂しすぎるのはよくないですが、模試は今の自分の学力や他の受験生の中での立ち位置などを知ることができます。

たくさん受けるのがいいとも限りませんので、自分の受けられる範囲で受けるのがいいと思います◎

模試の結果が良ければ怠らずに頑張る、悪くても次までにもっと上げるために頑張る、という風に前向きに捉えていきましょう!

 

気になった方はぜひ一度お問い合わせください。

医進の会でお待ちしております。

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