医進の会は、合格の近道。大阪の「医学部受験予備校」

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講師の紹介

「思いつきやすい解法」を大切にします。

赤本、模試等の解答はあくまで「解答」であり、「解説」では無いです。

解答の背景にある「なぜその発想にいたるのか?」を大切に、特には美しいベストアンサーにこだわらず、思いつきやすいセカンドベストな解答を示し指導しています。

 

こなす勉強はやめよう!

小中高を通じて、多くの人が、「こなす勉強」を続けている。学校の授業・宿題はこなすもの?

大学受験は、この「こなす」では戦えません。思考し、的確に時間内に解答を作成しなければなりません。

だから、私はあえて考える学習をしていただくことを、実戦しています。

なぜ、そうなるのか、どう考えるのか、を続けることによって数ヶ月もすれば、だんだん分かってきます。

思考なくして合格はありえない。 私とともに考える喜びをかみしめて、合格を勝ち取りましょう。

 

英語を苦手とする生徒に多く見られるのは、文法「用語」は知っていても、文法の「使い方」を知らない事です。

当たり前ですが、入試においては、文法がどう使われているかが問われます。
授業の目的は、その当たり前の事について、どう気付くかを身に付けることです。

 

英語は考える姿勢が大切

英語は「論理的な」ことばの体系です。

でなければ例えば「並べ換え」の問題など成り立つはずがありません。

その「英語の論理」を理解することを授業の狙いとしています。

ただ「覚える」のではなく、常に「なぜ?」と考える姿勢が大切だと思います。

 

英語の面白さを理解して欲しい

「学問に王道なし」と言われますように楽な勉強法はありません。

しかし楽しく学ぶことはできると思います。 私自身、教えることが好きで授業を楽しんでおります。

生徒さんには英語を学ぶ楽しさが伝わるような授業を行っていきたいと思います。

受験科目であり世界共通の言語ツールでもある英語の面白さを理解してもらえたら幸いです。

 

I've failed over and over and over agein in my life and that is why I succeed. by Michael Jordan

英語に近道などはありません。毎日こつこつ予習、授業、復習、演習を繰り返すだけです。

失敗を繰り返して、力がつき、成績が少しずつ上がり、その結果自信が生まれるのです。
自信がないから、入試のときに緊張するのです。
単純なこと!だからこの1年がんばれ!

 

入試はひとりで転がって手に入れることの出来ない吸熱反応の道のり

入試の活性化エネルギーを超えるための<温度>:基本の徹底、そして<濃度>:問題演習量、そして揺るがない医学部進学へのモチベーションが最高の<触媒>となり、 入試の反応速度を大きくしてくれるはずです。

 

解決のバリエーションと各現象への深い知識を伝授

受験科学は今二極化しております。 習熟度を量る出題と、思慮力を推し量る出題です。

2つのタイプの入試に対応するには解決のバリエーションと各現象への深い知識です。
授業の内でこれらを伝授できればと思っております。

 

そもそも勉強方法が間違っている!

目標点に届かない原因がどこにあるか、きちんと分かっていますか。
すべきこと明確化しなければ、ただがむしゃらに勉強しているだけでは、高い目標に到達することは、困難でしょう! また、個人によって、取り組むべき課題は異なります。
私と一緒に、それらの課題に立ち向かって行きましょう!

 

医学部入試においても「正直者が勝つ」

理科は興味を持つか持たないかで知識の吸収率が変わります。

身近な現象に触れ興味を引き出す事で学習意欲を最大限に高めます。

医学部入試においても「正直者が勝つ」ので、ここで揺るぎない実力を養いましょう。

 

学ぶことの面白さを伝えたい。

化学では、必要な知識をスッキリと整理して身に付けるよう指導いたします。
数学・物理では、各単元のポイントを理解し使いこなせるよう指導いたします。

自分の能力を磨く事、わかるようになる事の面白さを伝えたいと思います。

 

小論文は「書面で行われる面接」です

小論文は単なる国語の試験ではありません。それは「書面で行われる面接」だと思ってください。

すなわち、知識や思考、社会的な関心事等から受験生の適性や人間性を把握していくのが小論文なのです。

合格小論文を作成していただくために、私は授業を通して以上のような点に力を入れて指導していきます。

 

「論理的思考力と正確な記述力」まずは文章の要約力の養成から始めます。

家にあったのか図書館で借りたのか、医学の専門書を半ページ引き写して小論文の答案を持ってきた受験生がいました。
医師を志す熱意が見えないわけではないけれど、ボツです。
原稿用紙の隅から隅まで文字が埋まっている答案。句読点もほとんどなく改行もない。
「意欲を買ってもらうために最後のマスまで埋めろ」と以前に習った講師の指示だそうです。もちろん×。

最近の医系小論文は、ある程度の長さの文章を読ませて、その要約+αという形式が増加中。
熱意や意欲も大切ですが、求められているのは論理的思考力と正確な記述力。
まずは文章の要約力の養成から始めます。

 

誰でもみんな「夢」を持っています。「夢」があるから「希望」が生まれます。
自分の人生は1度きり。希望を胸に、自分の胸に自分の夢へ未来へココからスタートしましょう。

睡眠はしっかりとれていますか?ご飯は3食きちんと食べていますか?
日々の生活習慣を正しく過ごさないと、ストレスが溜まってしまいます。

ココでは、学生さんのために私たちアシスタントが居心地よい空間を作っていきます。
勉強の悩み、またそれ以外の悩みがあれば、いつでも相談してください。そして、楽しかったこと嬉しかったことのお話も聞かせて下さいね。「夢」に向かってあなたをいつも心から応援しています。

 

努力は実る。

言葉通り「努力」すること。「努力」した時間は決して無駄にはなりません。
この医進の会で仲間たちと夢に向かって頑張りましょう!目指せ合格!

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