医進の会は、合格の近道。大阪の「医学部受験予備校」

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講師の紹介

「思いつきやすい解法」を大切にします。

赤本、模試等の解答はあくまで「解答」であり、「解説」では無いです。

解答の背景にある「なぜその発想にいたるのか?」を大切に、特には美しいベストアンサーにこだわらず、思いつきやすいセカンドベストな解答を示し指導しています。

 

知るべきは解決法の前に問題

解法パターンは覚えてるはずなのにいざ実践となると使えない、いつ使うべきかわからない。
数学を苦手とする受験生によくあるパターンだと思います。どんな状況下でどういった考えのもとその解法に至るのか。そこを理解するためにもまずは、解法ではなく問題パターンを知るところから始めてみませんか。
使える解法が増えるときっと考えることが楽しくなっていきます。

 

考えには力がある

問題を解くにあたってはすぐに正解を提示するのではなく、生徒さんの解いた(考えた)ストーリーを大切にしています。
エレガントな解法も大切ですが、出来るだけ無理のない自然な発想で確実に点数を取ってもらうような指導を心掛けています。

 

こなす勉強はやめよう!

小中高を通じて、多くの人が、「こなす勉強」を続けている。学校の授業・宿題はこなすもの?

大学受験は、この「こなす」では戦えません。思考し、的確に時間内に解答を作成しなければなりません。

だから、私はあえて考える学習をしていただくことを、実戦しています。

なぜ、そうなるのか、どう考えるのか、を続けることによって数ヶ月もすれば、だんだん分かってきます。

思考なくして合格はありえない。 私とともに考える喜びをかみしめて、合格を勝ち取りましょう。

 

英語を苦手とする生徒に多く見られるのは、文法「用語」は知っていても、文法の「使い方」を知らない事です。

当たり前ですが、入試においては、文法がどう使われているかが問われます。
授業の目的は、その当たり前の事について、どう気付くかを身に付けることです。

 

英語は考える姿勢が大切

英語は「論理的な」ことばの体系です。

でなければ例えば「並べ換え」の問題など成り立つはずがありません。

その「英語の論理」を理解することを授業の狙いとしています。

ただ「覚える」のではなく、常に「なぜ?」と考える姿勢が大切だと思います。

 

英語の面白さを理解して欲しい

「学問に王道なし」と言われますように楽な勉強法はありません。

しかし楽しく学ぶことはできると思います。 私自身、教えることが好きで授業を楽しんでおります。

生徒さんには英語を学ぶ楽しさが伝わるような授業を行っていきたいと思います。

受験科目であり世界共通の言語ツールでもある英語の面白さを理解してもらえたら幸いです。

 

I've failed over and over and over agein in my life and that is why I succeed. by Michael Jordan

英語に近道などはありません。毎日こつこつ予習、授業、復習、演習を繰り返すだけです。

失敗を繰り返して、力がつき、成績が少しずつ上がり、その結果自信が生まれるのです。
自信がないから、入試のときに緊張するのです。
単純なこと!だからこの1年がんばれ!

 

基礎力一番!

基礎は大丈夫と思っている貴方、問題集1冊全部の問題を解きましたか?
本当はよくわかってないけれど、なんとなく正解になっていませんか?
基礎学力無くして入試問題は解けません。
知識をどう活用するか、問題文のポイントはどこか等、丁寧に説明していきますので、基礎学力を身につけて医学部合格を目指して一緒に頑張りましょう。

 

入試はひとりで転がって手に入れることの出来ない吸熱反応の道のり

入試の活性化エネルギーを超えるための<温度>:基本の徹底、そして<濃度>:問題演習量、そして揺るがない医学部進学へのモチベーションが最高の<触媒>となり、 入試の反応速度を大きくしてくれるはずです。

 

解決のバリエーションと各現象への深い知識を伝授

受験科学は今二極化しております。 習熟度を量る出題と、思慮力を推し量る出題です。

2つのタイプの入試に対応するには解決のバリエーションと各現象への深い知識です。
授業の内でこれらを伝授できればと思っております。

 

そもそも勉強方法が間違っている!

目標点に届かない原因がどこにあるか、きちんと分かっていますか。
すべきこと明確化しなければ、ただがむしゃらに勉強しているだけでは、高い目標に到達することは、困難でしょう! また、個人によって、取り組むべき課題は異なります。
私と一緒に、それらの課題に立ち向かって行きましょう!

 

"なぜ"という疑問が合格への最短ルート

物理では現象の理解に主眼が置かれます。
それに必要となるのが、"なぜ"という問いかけです。
例えば、エネルギーが保存されるとはどういうことか?
そもそもエネルギーとは何か?
こういった疑問について考えることは一見遠回りに思えるかも知れませんが、実は入試で問われるのはまさにこの点への理解です。
やみくもに公式と解法を覚えて行き詰まり、物理を嫌いになってしまったかも知れません。
ですが、好奇心を持って取り組めば、物理は推理小説のようで楽しくわかりやすい科目に変わります。

 

医学部入試においても「正直者が勝つ」

理科は興味を持つか持たないかで知識の吸収率が変わります。

身近な現象に触れ興味を引き出す事で学習意欲を最大限に高めます。

医学部入試においても「正直者が勝つ」ので、ここで揺るぎない実力を養いましょう。

 

間違いは恥ではない。考えないことは恥である。

生物学における知識を身の回りの事象などと照らし合わせ、知識に深みを与える授業を進めていきます。
「生物学=単純な知識の暗記」という考えを脱却した上で考察力や読解力を育てる第一歩を踏み出せるように頑張りましょう。

 

学ぶことの面白さを伝えたい。

化学では、必要な知識をスッキリと整理して身に付けるよう指導いたします。
数学・物理では、各単元のポイントを理解し使いこなせるよう指導いたします。

自分の能力を磨く事、わかるようになる事の面白さを伝えたいと思います。

 

小論文は「書面で行われる面接」です

小論文は単なる国語の試験ではありません。それは「書面で行われる面接」だと思ってください。

すなわち、知識や思考、社会的な関心事等から受験生の適性や人間性を把握していくのが小論文なのです。

合格小論文を作成していただくために、私は授業を通して以上のような点に力を入れて指導していきます。

 

あきらめない!を絶対にあきらめない!

家庭教師/塾/個別/予備校講師歴20年。やりがいを追求し続けて20年。常に“やりがい”を求めております。これまで生徒と共に闘い。未来を開いてまいりました。
自分にも子供が三人おりますが、自分の子供だと思ってやって参りました。子供が生徒が、学問を厳しく追求することで、成長しつつ志望校合格!立派な医師/社会人となることに最大の喜びを感じております。

[指導の経験及び実績]: 指導経験と実績は集団授業を除き約570名。朝夕、そして今も、生徒と共に明るく健全な未来を歩まんと、追及してやまない毎日でございます。

医学部16(関西医大2 阪大医4 北里医3 京大医1 近大医5 兵医1)名合格 獣医7 薬学部多数。他に東大1 京大2 阪大33名など

 

「論理的思考力と正確な記述力」まずは文章の要約力の養成から始めます。

家にあったのか図書館で借りたのか、医学の専門書を半ページ引き写して小論文の答案を持ってきた受験生がいました。
医師を志す熱意が見えないわけではないけれど、ボツです。
原稿用紙の隅から隅まで文字が埋まっている答案。句読点もほとんどなく改行もない。
「意欲を買ってもらうために最後のマスまで埋めろ」と以前に習った講師の指示だそうです。もちろん×。

最近の医系小論文は、ある程度の長さの文章を読ませて、その要約+αという形式が増加中。
熱意や意欲も大切ですが、求められているのは論理的思考力と正確な記述力。
まずは文章の要約力の養成から始めます。

 

誰でもみんな「夢」を持っています。「夢」があるから「希望」が生まれます。
自分の人生は1度きり。希望を胸に、自分の胸に自分の夢へ未来へココからスタートしましょう。

睡眠はしっかりとれていますか?ご飯は3食きちんと食べていますか?
日々の生活習慣を正しく過ごさないと、ストレスが溜まってしまいます。

ココでは、学生さんのために私たちアシスタントが居心地よい空間を作っていきます。
勉強の悩み、またそれ以外の悩みがあれば、いつでも相談してください。そして、楽しかったこと嬉しかったことのお話も聞かせて下さいね。「夢」に向かってあなたをいつも心から応援しています。

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